ロング・ロード・ホーム

【PR】DVD&CDレンタルならDMMがお得!

ロング・ロード・ホームは、イラク戦争の重要な転機となった武力衝突事件「ブラックサンデー」に至った経緯を解説。

 ロング・ロード・ホーム

ロング・ロード・ホーム 番組内容

それは通常任務のはずだった

ーアメリカ史上最悪の救出作戦 2004年4月、フセイン政権崩壊の1年後、イラクは連合軍暫定当局が統治。

アメリカ軍のバグダッド駐留の任務は保安活動だった。

しかし、外国の占領に反感を持つ宗教指導者サドルとの衝突が生まれ、状況は緊迫。

アメリカ軍は水道工事の護衛を終えて基地に戻る途中で奇襲され、激戦が始まってしまった…。

原題: Long Road Home

引用元:ロング・ロード・ホーム

ロング・ロード・ホーム エピソードリスト

第1話 戦争へ (原題:The Road To War)

2003年3月に始まった「イラク戦争」。同年5月には米ブッシュ大統領により大規模戦闘終結宣言が出された。それを受け、米陸軍第1騎兵師団は2004年4月に平和維持活動のためイラクへ派遣される。だがバグダッドの貧困地区サドル・シティでパトロールをしていたコマンチ・レッド小隊が奇襲攻撃を受ける。

https://www.nicovideo.jp/watch/sm37621351

「 第2話 混沌 (原題:The Eye of The Storm) 」

バグダッドのサドル・シティ。イラク人民兵の襲撃を受けたレッド小隊は民家に避難。味方の応援部隊が到着するのを待つ。だが奇襲攻撃中に撃たれたチェンは心肺蘇生もむなしく息を引き取った。基地ではヴォレスキーとデノミーが応援部隊として出発すべく準備を整えるのだった。 https://www.nicovideo.jp/watch/sm37632679

【PR】Amazonビデオ ドキュメンタリー ランキング

「 第3話 未知の領域 (原題:Into The Unknown) 」

アグエロ隊を救出するチーム第1陣の隊長として出発したデノミー。猛烈な砲火を浴びる中で、リーダーとしての資質が試される。さらに大隊長のヴォレスキーも第2陣を率いて出発するが第1陣と共に多くの死傷者を出してしまう。https://www.nicovideo.jp/watch/sm37641000

「 第4話 死の谷 (原題:In The Valley of Death) 」

サドル・シティで救助第2陣が加わったミルテンバーガーと部下の兵士たち。隊列からはぐれ、日が暮れる中で危険が増していく。一方、敵の奇襲に遭ったデノミーとヴォレスキーはそれぞれ隊列を組み直し、救出が遅れるとの連絡を受けたアグエロ隊は再度の襲撃に備えていた。 https://www.nicovideo.jp/watch/sm37650723

「 第5話 選択 (原題:The Choice) 」

救出隊が一時撤退を余儀なくされるなか、民家に立てこもったままのアグエロ隊では緊張が高まっていた。サドル派の民兵たちが方針を変えたのか猛攻撃を仕掛けてきたからだ。一方で、通訳のジャシムがかつてサドルを崇拝していた過去が描かれる。 https://www.nicovideo.jp/watch/sm37661309

「 第6話 天国と呼ばれた場所 (原題:A City Called Heaven) 」

イラクに派遣直前にの高校時代の同級生ブリーとデートをし、結ばれたヤング一等兵。志を持っての派遣だったが、ミルテンバーガー隊の一員として襲撃を受け、戦争の現実を知る。以後の人生を大きく左右する経験だった。一方、アグエロ隊は民間人に向けて発砲。https://www.nicovideo.jp/watch/sm37670228

「 第7話 消え行く希望 (原題:Abandon Hope) 」

ブールキンの子供時代、泣いても意味がないと考えるに至った経験が描かれる。そして2004年のサドル・シティ。レッド隊の救出は再び失敗に終わり置き去りにされる。見捨てられたとなげく部下たちを、ブールキンは"泣いても意味がない"と鼓舞するのだったhttps://www.nicovideo.jp/watch/sm37679338

「 第8話 夢を見て (原題:Always Dream of Me) 」

救助は近くまで来るものの、救出にまで至らないアグエロ小隊。度重なる民兵の攻撃で、いよいよ弾薬がほんのわずかとなった。やっと到着したクルセーダーも救出地点を通過してしまう。それを見たアグエロは、決死の覚悟で一人 戦車を追いかけるのだった。 https://www.nicovideo.jp/watch/sm37690617

スポンサードリンク

コメントは受け付けていません。

このページの先頭へ